LED打ち替えで車やバイクをカスタム|車種別施工例も紹介【MODEST/モデスト】 | LED打ち替えとテールランプ球切れ修理の【モデスト】車・バイク即日対応可

LED打ち替えで車やバイクをカスタム|車種別施工例も紹介【MODEST/モデスト】

車やバイク好きの方にとって、後付パーツなどを使って愛車をカスタムし、自分だけの1台を作り上げるのはたまらない喜びです。

外装をドレスアップするエアロパーツや、ハンドルやシフトノブなど車内装備パーツを使ったカスタムは、オンリーワンの愛車を作る楽しさでもあります。

特にテールランプやウインカー、またはメーターパネルやスイッチ周りのLED打ち替えといった電装品カスタムは、車内外の印象を大きく変える人気のドレスアップです。

 

■LED打ち替えの方法が知りたい

■LED打ち替えを失敗なく行いたい

■LED打ち替えの施工例を見てみたい

■LED球切れを安く修理したい

 

こうした車・バイク好きの要望に答えるため、この記事ではMODESTが行なうLED打ち替えについて徹底的に解説します。

愛車をカスタムして他車より目立ちたい。

気分の上がる車内電装で夜のドライブをより楽しみたい。

そんな方はどうぞ最後までお付き合いください。

>>大切な愛車のLED打ち替えは実績豊富な専門店【MODEST/モデスト】へ

車やバイクをドレスアップするLED打ち替え

車やバイクをドレスアップするLED打ち替え

車やバイクをドレスアップして目立ちたい、あるいは車内電装の色をオリジナルカラーに変えて気分をあげたいなら、LEDの打ち替えがコスパからしても効率の良い方法です。

特に夜間のクルージング時は、その効果は絶大。

ところで、ひとくちに『LED打ち替え』と言っても、目的や打ち替えられる場所により注意点はさまざまです。

ここではそんなLED打ち替えのさまざまなポイントについて解説します。

LED打ち替えとは

現代の車やバイク、そのほとんどの照明部分にはLEDチップが使われています。

その照明部分のLEDチップを、新しい希望色のチップに交換する(=打ち替える)コトを通称『LED打ち替え』と言うのです。

なんのためにLED打ち替えをするのか

ところで、車両の所有者がLED打ち替えをするのは、どんな時が考えられるでしょう。

その目的は主に次の2つです。

  • 球切れ修理のため
  • ドレスアップ・カスタムのため

どちらも『LEDチップを付け替える』というのは同じですが、実は注意すべき点は大きく違います。

球切れ修理のため

一般的に考えられる目的は、単純にLED球が切れた時の修理目的です。

この場合はカーディーラーや販売店に依頼して、元のLEDと同じメーカー純正品に換装するコトがほとんどでしょう。

ただし、メーカー修理やLED打ち替え専門の店舗以外では、電子化された部品の多い最近の車両では、LED球のみの交換ではなく、ユニットごと交換(ASSY交換)になってしまう場合も多いようです。(実際には修理専門店以外はカーディーラーや車修理業者でも殆どがその様な提案となります)

そのため、どうしても費用はかさみがちです。

しかし、MODESTは1981年から電子機器を取り扱ってきたプロ集団です。

熟練のスタッフが40年以上にわたり培ってきた高い技術力で、作業難易度の高い外国車を含む最新車種でも、LED球の交換だけを行なうことができ、かかる費用を大幅に削減できます。

もちろん、その仕上がりも長寿命を約束するクオリティを持っていますので、安心してお任せください。

なお、テールランプなどは一部が球切れを起こしているだけでも、車検上は違反車両となってしまいます。

テールランプのLED球欠損の打ち替えは、必要不可欠な修理となりますため、早急な対処が必要です。

 

*ASSYとは:Assembly(アッセンブリ)の略称で、「アッシー、アッセン」と呼ばれる。ここのパーツが組み合わさった「ユニット」のコトを指し、「ASSY」交換とはパーツ単位ではなくそのユニット全体を交換することを言います。

 

ドレスアップ・カスタムのため

LED打ち替えと言った場合、多くの方がイメージするのはこちらのドレスアップ・カスタムのための打ち替えでしょう。

純正のLEDを打ち替えることによって、好きな色にカスタマイズしたり、場所によって色の違う車内の電装部分を1つの色に統一したりと、好みによって自由なドレスアップが楽しめます。

コンピュータによる色の制御を行えば、イルミネーションのように色が変わるドレスアップを施すこともでき、あなただけの個性豊かな愛車を作り上げるコトができるのです。

特に車内電装のドレスアップは、夜間のドライブで気分を盛り上げ、自分だけの世界に浸ることもできるでしょう。

ただし、すべて純正品からの部品変更となるため、車検が通ったとしてもメーカーとしては認められていない改造のため、メーカー保証の対象外となることがほとんどです。

すべては自己責任で行なう改造が、LED打ち替えによるドレスアップ・カスタムとも言えます。

その分、車検内容に適合した打ち替えを行なうだけでなく、高い技術を持った業者選びも重要なのです。

電気機器製造工場を母体としたMODESTは、高品質・多種類のLEDをご用意して、お客様のご要望に可能な限りお答えする体制を整えております。

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LED打ち替えの注意点

LED打ち替えの注意点

それでは、実際にLED打ち替えをする際の注意点とは、どのようなものがあるのでしょう?

主だった電装パーツごとに注意点をご紹介します。

ヘッドライト

車やバイクのライトと言われて、真っ先に思いつくのがヘッドライトでしょう。

しかし、ヘッドライトに関しては車検の基準が他のライトに比較してもっとも厳しく決められています。

色は元より明るさを変更することも難しく、ほとんどのケースではメーカー純正品以外の打ち替え(修理)は認められないケースがほとんどです。

そのためLED打ち替え専門店などでも、ヘッドライトの打ち替えは受け付けないという店舗も少なくありません。

ヘッドライトだけは球切れ修理の際にも、メーカー系ディーラーなどでの正規品への交換作業をおすすめします。

※MODESTではヘッドライトの打ち替えは承っておりません。

テールランプ

テールランプに関しても、車検上守らなければならない基準は高基準です。

「道路運送車両の保安基準の細目を定める告示」でも第37条に『色は赤色』と定められているため、LED打ち替えを行い自由な色にカスタムすることは難しくなっています。

そのためテールランプLEDに関して各業者が受け付けるのは、球切れ修理のみという場合がほとんどでしょう。

ただし、ヘッドライトのように社外品での交換で車検が通らないなどというコトはなく、球切れ修理だけであればどんなメーカーのLED球を使ったとしても基本的には問題はありません。

なお、テールランプに関しては一部が球切れしているだけでも車検には通らないため、1球でも切れてしまった場合は修理が必要です。

MODESTのテールランプ交換は、電子化が進んだ最新車種の場合でも、ユニットごとではなくLED球のみでの交換が可能ですので、費用も安く済ませることができます。

ウインカー

ウインカーに関しては日本の道路交通法では色は橙(オレンジ)と決められているため、それ以外の色に変えることはできません。

しかし、点滅パターンを変えたり、ウインカーが流れるように表示されるカスタムなどは認められているので、そうしたドレスアップを楽しむ方も多くいます。

ただし、点滅スピードなどには細かい基準がありますので、こうしたカスタムをする際は、車検基準をよく確認するか、車検順守の専門店に依頼するなどの配慮は必要です。

特にウインカーの色替えを行なう施工例として多いのは、海外仕様の赤いLED電球を、日本仕様の橙色に打ち替えるという作業があります。

LEDの色替え、または球切れ修理の際でも、電子化の進んだ最新車種の外国車では、テールランプユニットごと交換しなければ施工が難しいといった例が少なくありません。

しかし外国車の施工実績も豊富に持つMODESTでは、難しい外国車のLED打ち替えや切れた球のみの交換も可能です。

さらに電子機器製造工場母体という特性をいかし、高品質・多種類のLED球をいつでも豊富にご用意しておりますので、最短納期での施工も可能としています。

その他灯火類

ボディのテール周りやナンバープレートを照らすLEDなど、ヘッドライト、テールランプ、ウインカー、バックランプ、ブレーキランプ以外の電装部分を総称して『その他灯火類』と言います。

車検上の規定は色と取り付け場所、明るさがありますが、元々あったオリジナル車両の状態でのLED打ち替えの場合、気にしなければならないのは主に『色』の選択です。

まず、赤色は原則的にNGとなります。

これはブレーキランプやテールランプと誤認するからという理由もありますが、パトカーや救急車などの緊急車両と間違えられる危険もあるからです。

また、リアに関しては橙はウインカー、白はバックランプとして決められた色であるため、これらの色への打ち替えも認められていません。

そのため、外装のLED打ち替えを行なう際無難に使える色は、青や緑系統の色ということになります。

なお、黄色は保安基準上明確にダメだとは規定されていませんが、車検の際検査官によっては『ウインカーと紛らわしい』と判断される可能性もあるため、避けたほうが無難でしょう。

車内電装品

車内の電装ライトに関しては難しい車検上の規定はありませんので、実質的にドレスアップ目的のLED打ち替えと言った場合、車内LEDの打ち替えを指す場合がほとんどです。

色や点滅パターンなどに関しても規定はないため、自由なカスタマイズが可能となっています。

よくLED打ち替えを行なわれている箇所は次のパーツです。

 

■メーターパネル

■エアコンパネル

■ステアリング周り

■各種スイッチ類周り

■シフトノブ周辺

■キーエントリー部

 

これは、車・バイク問わずLED電飾が入っている場所であれば、ほとんどの箇所の打ち替えが可能というコトです。

MODESTのLED打ち替えでは、メーター類から各種スイッチ周りのLEDまで、まるごと打ち替えるコトも可能ですので、車内のトータルカラーコーディネートもお望みのまま。

ただし、エンプティランプやシートベルト不備、エンジン温度などの警告ランプに関しては、赤色などと定められているため変更はできません。

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LED打ち替え施工はどこでやる?

LED打ち替え施工はどこでやる?

球切れ修理やドレスアップのための換装など、パーツによっては自由に楽しむことのできるLED打ち替えですが、どのような場所でどのように行えば良いのでしょう。

ここでは、主な施工場所別のメリット・デメリット、さらには効率的な打ち替え時について解説します。

自分でDIYする

まず考えられるのは、どこかに施工を依頼するのではなく、カー用品店やホームセンター、または通信販売により必要な部品を揃え、自らDIY作業で打ち替えを行う方法です。

特に車好きの方であれば、球切れ修理ぐらいは自分で直したいと思うのも当然かも知れません。

自分でDIYするデメリット

自分でDIYする際の一番大きなデメリットは、ある程度専門的な知識がなければ打ち替えや修理自体を行なうコトができないといった点です。

LED球はハロゲン球のように単純に球だけを取り替えればいいというものでもありません。

車体からLEDの制御基板を取り外さなければ作業できないコトが多く、球(LEDチップ)の交換もハンダ付けなどの作業を伴う場合がほとんどです。

特に最近の自動車やバイクは、車両全体の電子化が進み電装関係も複雑な作りになってきています。

各種の安全機能が連動しているコトも手伝い、LEDひとつ交換するのもデリケートな作業が必要で、なかなか素人では手を出せないというコトも少なくありません。

自分でDIYするメリット

素人では難しいLED打ち替えのDIYですが、その分ある程度の知識がある方にとっては、店舗ではやってくれないような自由なカスタマイズも可能というメリットもあります。

それになにより、店舗に依頼する工賃が一切かからないため、費用としては当然ながらもっとも安くあがるというのも、大きな魅力の1つです。

カーディーラー

カーディーラー

メーカー系列のカーディーラーに頼む方法です。

一般的にパッと思いつくLED打ち替えの方法でしょう。

カーディーラーで打ち替えするデメリット

先述したように、色替えなどドレスアップのためのLED打ち替えは、メーカー的に認められた行為ではありません。

そのため、車内の電装に関しても、純正品であらかじめそろえられたオプション以外に打ち替えるコトは、ほとんどできないと思ったほうが良いでしょう。

カーディーラーでLED打ち替えを行なうのは、実質的には新車購入時のオプション選択と考えたほうがいいかもしれません。

また、工賃などの費用も他の方法と比べると、比較的高く付く傾向にあります。

カーディーラーで打ち替えするメリット

メーカー純正品を使用するため、車検が通らないなどの心配は一切ありません。

修理のための球交換と考えれば、もっとも安心できる方法だと言ってもいいでしょう。

また、ヘッドライトの修理・交換に関しては、純正バルブで正規交換が出来るカーディーラーで作業してもらうのが、もっとも確実な方法です。

カー用品店

カー用品店

オートバックスやイエローハットといったカー用品店、または2りんかんやナップスなどのバイク用品店でも、大型店でピットを備えた店舗であれば、LED打ち替えを受け付けてくれるところもあります。

カー用品店で打ち替えするデメリット

店舗によって施工技術のばらつきがあるコトは、カー用品店でのLED打ち替えを行なう際の大きな懸念点となります。

元々LED打ち替えは電子部品を扱う性質上、通常の車両整備とは違ったスキルが求められるため、残念ながらすべての店舗で確実な作業が約束されているわけではないのも実情です。

単に1つだけの球切れ交換だったとしても、手に余る作業である場合も少なくありません

また、カー用品店の中には基板の取り外し作業だけを行い、実際の作業はLED打ち替え専門店に依頼するといった、受付窓口として機能した店舗もあります。

それらの店では技術的な問題はありませんが、専門店と基板のやり取りをするため、多少納期までの時間がかかるといったデメリットもあります。

カー用品店で打ち替えするメリット

全国にチェーン展開した有名ブランド店だけでなく、地方特有の店舗も含め、カー用品店は全国どこでも気軽に頼めるといったメリットがあります。

また、その店舗でLED部品そのものを購入すれば、工賃も他種の店舗と比べて安くあがる傾向にあるのは嬉しい点です。

修理工場・民間車検場

修理工場・民間車検場

いわゆる町の『自動車修理工場』や『バイク屋』などでも、LED打ち替えの相談をすることはできるでしょう。

特に民間車検場を兼ねた店舗では、車検の知識も豊富で違法改造とならないようアドバイスを貰えるコトも少なくありません。

修理工場・民間車検場で打ち替えするデメリット

カー用品店と同様、LED打ち替えは電子系の専門知識を必要とするため、対応してくれる店舗が少ないのが最大のデメリットです。

球切れ修理のための打ち替えならともかく、ドレスアップのための色替え打ち替えや、ましてグラデーションや点滅パターンの変更など、基板のコンピュータ制御を書き換える施工内容になると、対応できない店舗も少なくありません。

修理工場・民間車検場で打ち替えするメリット

特に民間車検場を兼ねた修理工場などでは、車検に準じたLED打ち替えを安心して任せるコトができます。

また、車検証を書き換えなければならないカスタムなども、合わせて頼むことができるのは大きな魅力です。

LED打ち替え専門店

LED打ち替え専門店

 

専門的な知識と経験が必要なLED打ち替えを、専門に請け負う店舗です。

多くの場合、元々が電子部品などの取り扱いに秀でた店舗が多く、球切れ修理・交換の場合だけでなく、カスタマイズしたLED打ち替え作業ももっとも信頼して頼むことができます。

専門店で打ち替えするデメリット

LED打ち替え専門店は、全国にそんなに多くの店舗数はありません。

基板の取り外しが自身で行えれば、それを宅配などで送って作業してもらうこともできますが、そうした作業ができない場合は、車両の持ち込みをする必要があります。

しかし、その際に店舗数が少ないというのは、最大のデメリットです。

中にはカー用品店などと提携して受け付けている店舗もありますので、そうした場所を探してみるのも良いでしょう。

専門店で打ち替えするメリット

何よりも専門店である技術レベルの高さは、愛車を任せるのに安心できるという最大のメリットがあります。

球切れのポイント修理から、色替え、パターンの書き換えなど、LED打ち替えに関するあらゆる相談にのってくれる店舗も少なくありません。

加えて最近の車種の電子化が進んでいる実情に合わせ、他の方法であれば技術的な問題もあってユニットごとの交換を強いられる場合もありますが、LED打ち替え専門店ではそうした技術的問題がクリアになっているため、純粋にLED球のみの交換ができ、費用が安く済む可能性がもっとも高いのも特徴です。

また、過去の施工実績が多く、実際の事例を写真で見ることができたり、見積もりや作業の期間が短くて済んだりと、専門店ならではのメリットがたくさんあります。

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LED打ち替えはいつやるのがいいのか?

LED打ち替えはいつやるのがいいのか?

この結論は、結局のところ『やりたいと思った時』ではありますが、実際には効率の良い『打ち替え時』というのもあります。

LED球切れ修理をする時

もっとも一般的なのは、LEDが球切れを起こした時です。

特にテールランプの一部球切れは、道交法に違反していることもあり、早急な修理が必要となります。

ただし、LED球が1個、あるいは数個だけ点灯しないという症状があったとしても、原因が単なる球切れではなく、電子部品や回路に異常をきたしている事も少なくありません。

そのため、専門ツールを使った原因解析により故障箇所を特定し、最適な修理・交換作業を行ってもらう必要があります。

その際に故障箇所の交換作業だけでなく、パーツ全体のLED打ち替えを依頼するなど、思い切ったドレスアップを行えば、費用的にも改めて打ち替えを依頼する時と比べて、圧倒的に安く上がるのは間違いありません。

車検と同時に行なう

民間車検場を兼ねた修理工場やカー用品店などでは、車検と同時にLED打ち替えを頼むのが、費用や納期の点からももっとも効率的です。

特に車検と同時に打ち替えを頼めば、場合によって車検証の書き換えが必要な箇所の打ち替えでも、一石二鳥で作業することができます。

LED打ち替え車種別施工例

LED打ち替えが効果的なドレスアップになると言っても、どのような仕上がりになるのかを実際に見てみたいというのは、愛車オーナーとしては当たり前の要望でしょう。

そこでここでは、LED打ち替え専門店【MODEST/モデスト】の施工実績の中から、各車種別の球切れ修理、LED打ち替えの施工事例をご紹介します。

画像出典(以下、施工例仕様画像全て):MODEST公式ホームページ

国産車

日産 スカイラインGT-R

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メーターパネルを純正のホワイト&オレンジから、ブルー&オレンジのLEDへ打ち替えしました。

純正メーターが部分的に球切れも起こしてますので修理&カスタムの一石二鳥です。

数字と針が色のメリハリにより、くっきりと際立っています。

 

トヨタ ヴァンガード

vanguard-before vanguard-after

エアコンパネルをオレンジの暖色から、クールな白色へと打ち替え施工しました。

視認性が上がると同時に、シンプルな印象へと変わっています。

トヨタ エスティマ

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エアコンパネルとその周辺を、緑一色から白とブルーのツートンカラーへと変更しました。

視認性の向上と、クールなおしゃれ感を演出しています。

トヨタ マークX

mark-x-before mark-x-after

エアコンパネル周辺を、緑一色から白パネルと紫のライトへと打ち替え施工しました。

2色を使ったことにより、車種にあったラグジュアリー感がより強調されています。

トヨタ アルファード

alfhard-before alphard-after

エアコンパネルまわりのスイッチ類を、純正のグリーンから白へと打ち替え施工しました。

さらにポイントに赤や青を取り入れることで、よりメリハリのきいた仕上がりとなっています。

トヨタ 86

86-before 86-check 86-after

トヨタ86のテールランプ修理の施工例です。

すべてのLEDが点灯しない状態での持ち込み基板を、原因解析をしてハンダの量が少ないというコトが発見されました。

不具合修理と共に正常なLEDもハンダ修正することにより、見事きれいに点灯しています。

日産 フェアレディZ

fairlady-z-before fairlady-z-after

フェアレディZの車両持ち込みにより、車内電装のほとんどをカスタマイズしました。

画像は全景とステアリング周りの例で、純正のオレンジ基調のカラーから、ホワイトベースに打ち替えています。

液晶やポジションランプもすべて打ち替えるコトにより、シャープな印象になりました。

外車

ベンツ

sl-before sl-after

メルセデスベンツSLのテールランプウインカーのLED打ち替え施工です。

赤から日本対応の橙への打ち替えですが、一般の店舗では外車はテールランプユニットごと交換(ASSY交換)しなければ対応できないことが多く、費用が高額になってしまいます。

しかしMODESTではASSYはそのままに、LED電球のみ打ち替えるコトができるため、圧倒的に費用が安く済むのです。

アウディ

audi-before audi-after

アウディのメーター修理に関するLED打ち替え施工です。

通常のメーター修理の場合は、メーターユニット(ASSY)そのものを交換してしまうことが多く、費用が高いだけでなく走行距離などに変化が出てしまいます。

しかし、MODESTは専門店ならではのLED打ち替えが行えるため、既存のメーターユニット(ASSY)を利用した球交換のみで対応しました。

BMW

bmw-before bmw-after

BMWアクティブハイブリッド3のメーターパネルLED打ち替え施工です。

純正仕様のアンバーから、高輝度ホワイトLEDへと打ち替えたことにより、シャープでスタイリッシュなイメージとなりました。

ポルシェ

porsche-before porsche-after

ポルシェ・パナメーラのテールランプウインカーのLED打ち替えフル交換施工です。

北米仕様の純正色『赤』から、日本仕様の『橙』へと打ち替えしたため、日本でも安心して使用することができます。

バイク

隼1300(スズキGSX-1300Rハヤブサ)

hayabusa-before hayabusa-after

メーターパネルを純正のオレンジベースから、ブルーベースへとLED打ち替え施工しました。

グッとクールな印象となっています。

カワサキ Z900RS

z900rs-before z900rs-after

カワサキの名車Z900RSのメーター打ち替えカスタムです。

Z900RSはメーターの針がステッピングモーターで制御されているため、うかつに抜くことができません。

しかしMODESTはLED打ち替え専門店のため、熟練の技術で人気車種のLED打ち替えを実現しました。

純正色のホワイトからブルーへの変更で、クールさを演出しています。

ハーレーダビットソン

harley-before harley-after

夜間イメージ

メーターをブルー、液晶をホワイト、針をレッドにそれぞれ打ち替え施工しました。

それまでのシンプルな印象から、数字や針もより際立って夜間の視認性も増しています。

MODESTのLED打ち替え費用感

MODESTのLED打ち替え費用感

施工例のように車両のイメージをガラッと変えるLED打ち替えですが、実際の費用はどのくらいかかるのでしょう。

ここでは、球切れ修理、およびドレスアップのためのLED打ち替えに関して、MODESTの料金体系を例としてご紹介します。

テールランプ修理

テールランプ故障の原因は、単に球切れというだけでなく、電子部品や回路に支障をきたしている場合も少なくありません。

そのためMODESTでは専門ツールを駆使した原因解析により、的確に故障箇所を特定した上で、修理・交換作業を行なうため、場合によっては原因解析のみの依頼もお受けしています。

※テールランプウインカーなどの修理・打ち替え作業に関しては、別途お見積りによって対応可能。

国産車

  • 原因解析のみ:7,000円~(税・基本料金込み)
  • LED修理:14,000円~(税・基本料金込み)

外国車

  • 原因解析のみ:7,000円~(税・基本料金込み)
  • LED修理:25,000円~(税・基本料金込み)

バイク

  • 原因解析のみ:7,000円~(税・基本料金込み)
  • LED修理:8,000円~(税・基本料金込み)

LED打ち替え・カスタマイズ

LED打ち替えに関しては、打ち替え箇所や数、車種により料金が大きく異なる場合もありますので、詳細は問い合わせください。

国産車

  • メーター:25,000円~(税・基本料金込み)
  • エアコンパネル:15,000円~(税・基本料金込み)
  • その他:要相談

外国車

  • メーター:50,000円~(税・基本料金込み)
  • エアコンパネル:35,000円~(税・基本料金込み)
  • その他:要相談

バイク

  • カスタム:15,000円~(税・基本料金込み)

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まとめ

車やバイクの印象をガラッと変えるドレスアップ・カスタム、LED打ち替えと球切れ修理について解説致しました。

LED打ち替えは、依頼する店舗や方法によってその技術レベルや実績も大きく違い、仕上がりに差が出るカスタムです。

特に近年の車両は電子制御されたパーツも多くなり、修理の場合でも単純にLED球を替えればいいというだけではなくなっているケースも多々あります。

車検に合わせた基準などを満たすことは元より、愛車を預けるのに値する店舗であるかなど、業者選びにも気を配り、あなただけの愛車を手に入れてください。

LED打ち替え専門店【MODEST/モデスト】では、40年以上にわたり培ってきた高い技術力と丁寧な仕事で、熟練のLED打ち替えのプロが責任を持ってお客様の愛車をカスタマイズ。

さらに、電子機器製造工場母体で高品質・多種類のLED球を常に豊富にご用意しておりますので、直接お車やユニットごと基板を宅配便で送って頂き(お持ち込みも可)最短当日仕上げというスピードでの施工をお約束します。

詳細、およびお見積りはお気軽にお問い合わせください。

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